【北朝鮮リスクの中のドル円】下落は限定的だったが9月9日リスクで動きにくい展開。NYの反応に注目。

  04, 2017 23:51
今週のドル円相場

今週は身の回りの整理でなかなかトレードができていないですが
北朝鮮の核実験に対しての警戒が高まっていて相場もやりにくい印象です。

水素爆弾の実験が行われたと報道があり
ギャップダウンではじまった今週。
60PIPSと大きく窓をあけて現在も埋まりません。

しかし190円台の買い厚く、
下落は限定的な印象です。

20170904ドル円2
下窓が開いた状態~現在のドル円 


本日NY市場が祝日で休場だったため日中節目から大きく下げて回帰せず、
NYタイムでは小幅安。トレードできるほどボラもありません。
20170904ドル円 ↑3段階目の調整高値でエントリーするもぐずぐずした値動き
チャート画面XMメタトレーダー(MT4)

明日のNYの反応など気になるところです(n*´ω`*n)
9月9日に北朝鮮の記念日がありますので
リスクオンにはなりにくい..(;´・ω・)

ファンダに注視な一週間となりそうです。

迷ったらテクニカルに帰りたい。けど
今回のDベースの安値割れもささやかれる中
ファンダを無視はできませんm(__)m

今後の値動きに注視しつつ
基本は戻り売りで様子を見ようかなと思います(n*´ω`*n)

250サイズうらら 
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1 Comments

Thu
2017.09.07
00:17

sugiyama  

FXは、適度に楽しむ遊びのようですよ

FXは、適度に楽しむ遊びのようですよ
 FXを規定している法律
 金融商品取引法第二条22  この法律において「店頭デリバティブ取引」とは、金融商品市場及び外国金融商品市場によらないで行う次に掲げる取引をいう。
一  売買の当事者が将来の一定の時期において金融商品及びその対価の授受を約する売買であつて、当該売買の目的となつている金融商品の売戻し又は買戻しその他政令で定める行為をしたときは差金の授受によつて決済することができる取引 。
 ●店頭取引・デリバティブ取引・差金決済・相対取引のFXが、取引所取引・直物取引・受渡決済・仲介取引の株取引と同じように投資・資産運用の手段になるかのように扱われています。変ですね。法律では、インターバンクなどの金融商品市場での取引はしないことになっています。これらの言葉をネットで検索して意味が分かるとFXの仕組みが見えてくるでしょう。FXの本当は、パチンコと同じように、「適度に楽しむ遊び」のようですよ。のめり込みに注意しましょうね。
http://www.geocities.jp/ok39merci/
http://www.geocities.jp/asobi5koro/fx.html
http://www7b.biglobe.ne.jp/~tanaka1942b/fx.html

2017/09/07 (Thu) 00:17 | EDIT | REPLY |   

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